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フィッッシング対策
認証画面作成ソフト
 

愛着あるシンボルを登録すれば忘れること
なく、高齢者にも実に簡単。異常事態通報機能、
画面縮小機能、認証画面変更・追加機能もいっぱい!
必見資料
技術製品紹介スライド
知的資産経営報告書
同補遺「重点領域」
本人認証に関する様々な誤解を解く
「脅かされる本人認証: 前編(はびこる奇怪論理とその考察)+後編(奇怪論理の考察と望 ましい本人認証)」
「個人情報の保護と活用を両立する情報通信プラットフォーム」
(日本セキュリティマネジメント学会2006年度学会賞受賞論文)
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本人認証は、生死や意識の有無を問わない個人識別とは違って、本人の意思確認なしに成立してはなりません。「意思を確認されないままに巨額の借用証を発行した本人にされてしまっていた」などということはあってはならないからです。

つまり本人の明確な意思がなければ実行不可能ものでなければ権利・義務の主体を確立する本人認証の有効な手段とはなりません。文字パスワードは有効な手法ですが使いこなせる人は極めて少数です。「いつでも、どこでも、老若を問わず誰でも、本人を排除することなく他人のみを有効に排除できるか否か」という視点からみて「汎用的な実用性あり」と判断できるのはニーモニックガードのみ。
しかも低コストでネットワーク社会のアキレス腱の防衛に貢献します。

ログオン認証 スタンドアロン・モバイル版:
標準ダウンロード価格 \2,980
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いかに強固な暗号ソフト製品といえども、運用上のセキュリティ強度はその前に貼り付けるユーザ認証の強度を上回ることがない、という大きな弱みを持っています。
もう一つの弱みは、暗号鍵の管理です。
「クリプトニーモ」はこの2つの問題を一挙に解決しました。
数十ビット級の認証強度を無理なく提供できるニーモニック認証実行時のパスシンボルから瞬時に暗号鍵を生成し、プログラムが終了するとその鍵を消滅させてしまうからです。
暗号鍵はプログラム実行中に存在するだけ、終了後はどこにも存在しないので、盗用される心配がありません。
大切な個人データの保存に最適のソフトです。
Windows版 V1.3:
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U3版 V2.0.0.3:
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内部関係者の故意・過誤による個人情報大量漏洩を原理レベルで防止できるプライバシーデータ匿名化運用システムです。経歴・診察履歴・通話履歴・購買履歴などのセンシティブな個人情報を個人特定情報と匿名属性情報に分離し、本人のみが匿名属性情報にアクセスすることができます。匿名化ルータを介在させて発信元の匿名性を強固に保護する匿名通信ネットワークも統合します。

株式会社ニーモニックセキュリティは老若男女の誰でもがストレスなく情報セキュリティの恩恵を受けることの出来る社会の実現を目指しています。
NTTコミュニケーションズのCoDenペイメントサービスの標準ユーザ認証には当社技術が使われています。欧米でも活躍しています。
多くの公的開発事業の実績があります。
情報処理推進機構:個人情報の保護と活用を両立する情報通信プラットフォーム開発
(東京大学今井秀樹研究室・富士通ソフトウェアテクノロジーズとの共同事業)
情報通信研究機構:ユーザとシステムの相互認証システム開発
中小企業基盤整備機構:ウェブ対応型携帯電話モデル開発
大阪府:プライバシー匿名管理データベース開発
その他多数
 
次の団体に加盟しています。
日本パーソナルコンピューターソフトウェア協会・日本セキュリティ・マネジメント学会・フィッシング対策協議会・
モバイルコンピューティング促進コンソーシアム・マルチメディア振興センター・NEXTQ・e4cVillage・
関西IT共同体・大阪商工会議所


 
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